まだ、銀行のムダに高い時間外手数料を払っているのですか?

18時以降なら銀行の手数料は216円だけどカードローンなら14円

金曜日の夜・・・急に友達と飲みにいくことになった。

もしくは、このまま真っ直ぐ家に帰って、花金を自宅での晩酌で終わらせるのは寂しいので、後輩を連れて夜の街へ。

でも、お財布にはお金がほとんどない・・・銀行でお金を下ろしてこないと・・・。

こんな時、コンビニのATMでお金を下ろすと時間外手数料をとられます。

銀行のコンビニATMの手数料は18時までだったら108円ですが、18時以降は216円です。

金曜日の夜に飲み代1万円をコンビニATMで銀行口座から落とすと、手数料を216円もとられてしまうのです。。

でも、アナタは銀行の時間外手数料を当たり前のものと思っているので、「216円くらいいいか。しょうがないよな。。」と思って、お金を下ろしていると思います。

でも、この1万円を引き出す手数料を14円にできる方法があったら、どうしますか?

まだ、銀行のムダに高い時間外手数料を支払ってまでコンビニATMでお金を下ろしますか?

金曜日に1万円借りて、月曜日に返済すれば利息は14円という事実

前述したとおり、金曜日の18時以降に安易にコンビニのATMで銀行からお金を落ろすと、時間外手数料として206円とられます。

では、プロミスで1万円借りた場合はどうでしょうか?

プロミスは事前に契約していれば、コンビニなどの提携ATMでカードを使って出金する(お金を借りる)ことができます。

銀行のATMように手数料はとられませんが、金利があるので利息を支払う必要があります。

カードローンの利息は以下のように計算します。

利息 = 借りる金額 ✕ 実質年率 ÷ 365日 ✕ 借りる日数

では、金曜日の夜に実質年率17.8%のプロミスで1万円を借りて、3日後の月曜日に返済した場合の利息を計算してみましょう!

10,000 × 0.178 ÷ 365 × 3=14.63013....

小数点以下は切り捨てになるので、この場合の利息は14円になります。

プロミスで1万円を借りて、3日後に返済すれば利息はたったの14円なのです!

銀行の時間外手数料なら216円です。その差は202円。

月1回やっていたら、その差は年間で2,424円(202 ✕ 12)。

毎週やっていたら、1年は52週あるので、その差はなんと年間10,504円(202 ✕ 52)にもなります。

さらに、プロミスATM・三井住友銀行のATMは借りる時も返す時も手数料無料です!

ローソン・ファミリーマート・ミニストップでは、返済時は夜間休日も手数料無料なんです。

銀行のATMでお金を下ろす機会が多い人ほど、プロミスで必要な額だけを借りて、翌営業日にサクッと返済した方がお得ですよ!

残業後にタクシーを利用する機会が多いAさんの場合

Aさんは都内の企業に勤めるサラリーマンです。

残業が多く、終電後に仕事が終わることもざらにあります。

そんな時はタクシーで帰宅するのですが、お財布に十分な現金が入っていないこともあります。

タクシーは現金払いしか受け付けていない場合も多いので、AさんはコンビニのATMでお金を下ろしてからタクシーに乗っていました。

深夜ですので、時間外手数料として216円ほど払って、お金を下ろします。

ある日、給料日前の金欠時に、Aさんはプロミスでお金を借りて給料日前のピンチを乗り切りました。

それ以来、Aさんは18時以降にコンビニATMでお金を下ろす場合は、銀行ではなくプロミスで借りるようにしています。

銀行ならいくら引き出しても時間外手数料として216円をとられてしまいますが、プロミスなら1万円を借りても、翌日返済すれば利息はたったの4円だからです。

10,000 × 0.178 ÷ 365 × 1=4.8767....

Aさんはこのことに気づいてから、深夜にタクシーに乗る前に現金がない場合は、コンビニATMでプロミスでお金を借りるようにしています。

まるで、プロミスを自分の銀行にように効果的に使って、手数料を減らしながらやりくりしています。

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